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EXCLUSIVE ZEUS LUV LINE エクスクルーシヴ ゼウス ラヴライン C-HR 2019/10- C-HR 画像 MC後にはカスタム感の強いフェイスを。 前作のC-HR(MC前)には、『躍動のリアスタイル』を提案したLUV LINEのエアロパーツ。マフラーを包み込む大胆なデザインにカナードをさらにプラスした、攻撃的なリアスタイル。対して、フロントはあえてのプレーンなデザインとし、アクセントポイントをリアに絞り込んだパッケージングでした。 しかし、このMC後のモデルに対しては、純正のフェイスがリメイクされたことを受けて思い切ってカスタム感をアップさせたフロントハーフを新たに設定。フロントの両端をフェンダーへ向けてせり上がるようにスポイラーを2段に連ねた意匠で構成。純正のフォグランプを覆うようにセットしたデイライトキットとの合わせ技もあり、たちまち、アグレッシブなフンイキへ。 サイドステップとリアアンダースポイラーは、MC前と同様。したがって、MC後はフロントメイクに焦点を絞り、開発。今作のパッケージングとしては、リアルスタイルだけでなく、フロントスタイルも主張の強いカスタムを提案しました。 C-HR 画像 DETAIL 01 マイナーチェンジで大きく変更されたのが、フェイス。ソレに合わせ、今作のエアロではフロントスタイルに重点を置いて設計・開発をしました。 02 フロントの両端からフェンダーへかけて、スポイラーを2段に連ねたようにデザインした、フロントハーフスポイラー。下のスポイラー部分には付属のLEDデイライトと、ダクトをセット。デモカーの場合、スポイラーを2色塗り分け仕様にしており、より立体感のある造形を表現可能に。 03 センター部分は、一段奥へオフセットしたフラップ形状のリップスポイラー仕立てに。開口にはメッシュネットをインストールしています。 04 エンブレムの下を通る部分には、フロントグリルガーニッシュなるアイテムを設定。グリルレスのC-HRにグリルらしいフンイキを与えることができ、さらに、ボリューム感をプラスすることで、フェイスに抑揚をもたせる効果も。 05 純正のフォグランプを囲むように装着する、デイライトキット。ラインLEDを通したこのガーニッシュは、厚みも適度にあり、フェイスの存在感アップに貢献。点灯時のインパクトも稼げる、スグレモノです。※3Dプリンター製(樹脂粉末焼結品) 06 変化のないボンネットにちょっとしたアクセントを付けてカスタム感をアピールするには、このボンネットスポイラーが最適。プラスアルファの一手にオススメ。 07 ドアパネルの黒い樹脂部分と連動するように、サイドステップに2色塗り分けを施したデモカー。一見シンプルに見えるデザインも、塗り分けの白の部分を一段奥へオフセットしたり、ダクトを添えたりと、ディテールにしっかりと工夫を凝らしたアイテムです。 08 MC前と同様のリアアンダースポイラー。左右4本出しのエキゾーストシステムと完全リンクさせた、存在感のあるリアスタイル。 09 マフラーを包み込むようなサークルを持ったデザインに、さらにカナードを下にプラスした、大胆な意匠。開口部には、すべてメッシュネットをあしらいます。 10 縦3連ダクトを左右2列に配したセンター部のディフューザー。バンパープロテクターを今風にアレンジした、チャレンジングなデザイン。 11 LEDバックランプ装着時 LEDバックフォグランプ装着時 最上段のダクトにはオプションでLEDバックランプ、もしくはLEDバックフォグランプをインストール可能。ちなみに、G/G-TグレードにはLEDバックランプを装着する必要があります。また、S/S-Tグレードには、LEDバックフォグランプを選択可能です。 12 S/S-Tグレード専用品となる、リアゲートスポイラー。ゲート部分を後方へ延長させたかのような、ダックテール風のアレンジ。 13 純正のドアミラーに被せるだけのカンタン装着が可能な、ドアミラーカバー。3本のフィンを通したスポーティなデザインです。※3Dプリンター製(樹脂粉末焼結品) WHEEL/FORGED DESIGN 888 F R 20x8.5J 45(235/35-20)足元には、20インチのフォージドデザイン888をセット。コンケーブフェイスを採用することで、リムもしっかり確保できるモデルです。鍛造製というプレミアム性も、魅力のひとつ。装着カラーはブラック/ポリッシュ。 C-HR 画像 AGGRESSIVE AERO MAKE COMPACT SUV.